ストロベリー - 2006/07

ストロベリー心の病気日記
2006年07月23日(Sun)▲ページの先頭へ
精神科での受診で思い出したくない過去が

転院によりカウンセリングを受けること

になり、幼少のころの思い出したくない

出来事を話すことにより涙が溢れた。

また振り出しに戻った感じがして

絶望感でいっぱいになった。

心療内科での薬を減らす段階で幾度となく

精神状態が乱れ落ち込んだことや

薬の処方についての疑問を持っていたこと

などを訴え、心理士のかたも静かに聴いて

くれました。

ただ新たな先生がどんな薬を処方するのか

また不安が過ぎりました。

2006年07月20日(Thu)▲ページの先頭へ
初めての精神科での診察!

紹介状を持ち、精神病院の受付を訪ねました。

泣き叫ぶ人、怒鳴る人、表情を変えない人

歩くのもままならない人。

今までの心療内科では見たことのない光景。

心臓がドキドキしてきて不安な気持ちが膨らむ

「こんなはずじゃなかったのに」

「わたしの居るとこじゃない」

今にも逃げ出したい。

でもここで頑張るしかない。

不安と希望が交錯する。

2006年07月19日(Wed)▲ページの先頭へ
精神科は怖い!

6年間もの間、心療内科を受診してきた私、

先生を信用して頑張ってきたけれども

何度となく病状が悪くなり、

挙句の果てには転院を進められた。

また見捨てられた。

落ち込んだ。

私はどうなるのか?

生きていていいのか?

精神科なんかになんで私が?

私が行くとこじゃない。

怖い。