薬との相性が大事

こころの病気は薬物治療が重要なポイント
2005年04月08日(Fri)
薬との相性が大事

友人と話をしている最中に吐き気により

トイレへ駆け込む。

眠気が酷く、車の運転ができない。

買い物に行くこともキツイ。

イライラが増して周囲へあたる。

最初のころは、薬が合わずに体調が優れ

ないときがよくあった。

先生が私の為に、処方してくれているのは

分かるが、何でこんな副作用のでる薬を

与えるのか不信感が募った。

だけど先生を信じてついて行くしか無いと

思った。

あとで冷静に考えた結果

薬の効き方や量については、個人差があり

普通は2錠飲んでも大丈夫なのに、この人

は1錠で眠気が酷くてダメとか

普通は精神を安定させる作用がある薬が

イライラ感が強くでてしまうとか有り

かなり難しいのです。

わたし自身もかなり苦しんでいますが

先生もかなり苦労しています。

今できることは薬をしっかり飲んで、薬変更後

に異変がある場合にはすぐ病院へ行くことです。










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